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山びこ会員の活動の記録です

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 No.625 定天V峰  boriko  2018年4月9日(月) 22:27
修正
強力なサポートを得て定天V峰に行ってきた。何日か前の薄っすらとしたトレースがあったが、この日は私達パーティの独り占め。アイゼン・ピッケル装備は何年振りだろう。一番気になっていた三峰手前の1000mポコはガリガリでもゆるゆるでもなく何とか通過でき、ホッとする。時期的にはベストだったかな。V峰に到着するとすぐにU峰へのルートを確認しに降りていく3人の強力メンバー。「行けそうにない」と瞬時に悟ったboriko は動かず〜降りず〜なので様子はわからない。定天は表から見ても、裏から見てもすごいわ〜。V峰からU峰〜本峰へ行く人もいるらしい。

8:15発→11:25(V峰P)11:40→13:30下山 

行程の半分位。V峰・U峰の姿が見えてきた

1000mポコ通過

V峰のPは平らでちょっとした広場

挑戦意欲が湧く?

 No.624 目国内岳  mogu  2018年4月9日(月) 22:01
修正
今年、二回目(通算6回目)の目国内岳。
二日前にも、別メンバーと行ったが、西からの強風でガリガリ。
1000m付近からスキーアイゼンを付けて登った。今年の新見の沢のスノーブリッジは物凄く強固だった。
新見温泉には30分早く到着。やまびこの大先輩を5人メンバーさんに・・・私が初リーダーでattend。8:10出発。
二日前は正面から登ったが、前日の積雪でトレースも消え、GPSとコンパスで確認しつつ、単独者のトレースを使わせて貰った。このルート左を巻いている二日前に下山で滑ったルートでしたが・・・案外、最後のひたすら続く急登も無く比較的なだらかであった為、皆さんもあっと!言う間に950mの森林限界付近に到達。
二日前と違い、シールが効くのでそのまま登る。
1000m超えた付近から風が強くなると共にガスって来たので慎重に進む。あっと言う間に頂上直下1200m付近に11:15着。皆さん頑張ったので・・・
計画より1時間早く到着。サクっと、山頂記念写真を撮影し、11:30下山した。
山頂から降りて行く時に沢山のパーティが登って来た。右側のロングルートのおいしい斜面を皆で楽しんだ♪私的には二日前の雪質より滑り易かった。
先行で滑るのは初めてだったが、GPSと下見のお陰で新見の沢に難なく戻れた。12:50楽しく滑って無事、新見温泉P着。幽泉閣の温泉に入り帰宅しました。
私の拙いattendに快く同行して下さった大先輩、バックアップして下さったM氏。本当にありがとうございました。

今年は雪が多い

洋蹄山見えず残念

山頂記念写真

GPSトラック
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 No.623 目国内岳 4/8  h u-no  2018年4月9日(月) 19:56
修正
新人のHa嬢計画の目国内岳へ参加した。晴れ男のOさん・晴れ女と聞いたHa嬢 天候は曇り時々晴れ。メンバーはMさん・I飛さん・Oさん・Koさん・私の6名で情報館6時集合。リーダーは3日前に新見温泉(営業はしていない)からのスノーブリッジを偵察して大丈夫とのことです。終始Ha嬢の先行でなかなか良いコース取りだ。稜線ではかなりのガスで強風でしたが3時間位で山頂へ着いた。証拠写真撮影後楽しみな滑りだ、下からは続々登ってくる。雪は日差しで堅くなったところや重い雪で滑りにくい私は今日は調子が悪い(下手なだけ?)。滑りにはなかなか良い斜面だが苦労する。しっかりしたスノーブリッジを渡りシールを着けて登り返しシールを取り短いが自動運転で登山口に着いた、車は10台以上あり人気振りに驚く。帰路蘭越の温泉に入りさっぱりして帰った。リーダー有難う。

山頂証拠写真

スノーブリッジを渡ったところで

さて出発登山口で

降りてきて山を望む

 No.619 三段山ツァー  札幌のO  2018年4月2日(月) 9:35
修正
三段山に行って来ました。夕方満月が登ると前十勝岳が真っ赤に染まっておりました。

満月の前十勝岳

前十勝岳を望む

富良野岳を望む1

富良野岳を望む2

 No.621 三段山ツアー 3/30ぶん  h u-no  2018年4月2日(月) 20:42 修正
3/30・31・4/1とY田嬢リーダーの三段山に参加した。3日間ほぼ天候が良く、またW松さんシェフ(食当)すき焼きやカレーライスなどとたっぷりのアルコールそして温泉と満足の山行でした。初日の30日は昼に白銀荘に着き、昼食後6名山スキーで三段山の2段目の予定で向かう。雪はやや堅くクトーがあったらという感じ。全体に雪は少ない感じで2段上ではハイマツが出ている、又、左側の前十勝の斜面は黒が多い。今日はこの辺で停止、けっこうカリカリの斜面を滑り降りた。

三段山 1段目を進む

2段目上 ハイマツが

  ”  このへんで停止

人のスキー担いで滑るMさん

 No.622 三段山ツアー 3/31・4/1  h u-no  2018年4月3日(火) 18:08 修正
31日晴れ今日も6名(内一人スノーシュー)で三段山へ向かう。雪が堅く初めからクトーを着ける。70代の3名は1.500m位で停止、あとの3名はピークへ向かった。陽が射しており柔らかい処とまだ堅いところがあったが思い切り白銀荘まで滑った。
4月1日 小雨と小雪 3名で前十勝 上部はガスがかかっている。昨日より暖かく雪も軟い、誰にも会わない(はるか遠くに滑り降りている6名が見えた)。1.400mで停止する。最終日思い思いに滑り降りた。

31日雪が堅くクトーを着けて登る

2段目うえハイマツ帯を進む

31日この辺で停止する70代

4/1前十勝ガスのなか進む

 No.618 3/27千尺高地  h u-no  2018年3月27日(火) 21:18
修正
今回も快晴・無風の山行となった。 5名で豊羽元山から千尺高地へ行ってきました。、8時登山口には車が2台あり道路脇に車を停める。雪はけっこう堅く水たまりは凍っている。春の日差しのなかしばらくは胡桃沢林道を進む、雪面が堅くラッセルは無い、スノーシューの足跡が多数ある。足元は4人はスキー・1人はスノーシューです。林道を終わり緩い登りになる、その先もいくらか急にはなるが優しい登りだ。今回は稜線へ真っすぐ進む急登になるが既に雪は緩みスキーアイゼンは不用でした。10:50山頂ピークらしいところでゆっくり休憩。長尾山の方から5〜6名のスノーシュー一行が降りてきているのが遠くに見えた。11:20 スノーシューのYaさんが先に降りる。あと4人は楽しみな滑り、年長?のMuさんが先頭で滑り降りる、続いて紅一点で元気なHa嬢が続く、次の年長の私、しんがりはパワーあふれ、いつも頼りになるHaさんです。ですが雪が重くなかなか思うように滑れません、脛が痛い。所々でYaさんを待つ。じき林道に出会い後はほとんど自動運転で下山しました。メンバーはもう一山行こう?との声もでていましたが今日は終りとしました。12:15

山頂で、後ろは余市岳

無意根山頂方面

山頂は近い

さあ出発だー。

 No.614 白樺山 スキー 大汗かいて登頂!  dotosan  2018年3月21日(水) 18:07
修正
快晴のなか、三〇リーダーの元、共和町にある白樺山に行ってきました。前田森林公園に7時集合し、1時間40分ほどで登山口に到着。パノラマラインの除雪業者がゲートを開けて車で上がって行きました。「あー、いいな」と私。ほどなくしてすぐに急登が始まります。ここで一気に汗が噴き出しました。パノラマラインに出ると除雪しているため、道路を渡るのに雪の壁を降り登らなくてはなりません。そこを通過すると展望が開け、俄然力が湧いてきます。稜線を見ると光っていたので氷結しているのが伺えました。上部に近づくとやはり登りづらくなりスキーアイゼンが欲しいところですが、それほどでもないので皆さん技術を駆使して登っていきます。稜線から山頂まではもうひと踏ん張り。そして全員無事登頂!山頂からは快晴ですので360度絶景でした。参加されたリーダーの三〇さん、Jさん、J西さん、U野さん、O田代さんありがとうございました。
後ほどもっと見るにもUPします。
そして↓ヤマレコにもUPしております。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1407439.html

今日のメンバー

スタート地点

パノラマライン横断

山頂から岩内湾
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 No.617 白樺山 写真追加  札幌のO  2018年3月26日(月) 8:05 修正
写真を追加します。暫くぶりの山スキー!体力の無さを痛切に感じました。ザックを持ってもらったりして何とか頂上に立つ事が出来ました。改めてありがとうございました!やっぱり山は良いですね!こんな小さな山でも足が痛くなりましたがやはり年ですね!それでもまだ山には行きたいと思っておりますので宜しくお願い致します!それにしても晴れ女のMさんと晴れ男のOがそろうとこんなにも良い天気になるのですね!ちなみに快晴無風で絶好のツァー日和でした!

なだらかな白樺山頂を望む

三〇リーダーの華麗なる滑走

華麗なる白樺山滑走

J嬢岩内湾を望む

 No.609 ネオパラ夜景ツアー  dotosan  2018年3月11日(日) 18:23
修正
1月の例会後から計画していたツアーは成功裏に終えることができました。当初の予定していた700m付近のテンバではなく、550mの低いところをテンバとしました。そこは大変眺望がよく期待できると判断しました。
宴が始まると同時に夜が更けていくとまさしく宝石箱がそこにありました。前日の雨が空気中のチリやほこりを流してくれて、更にきれいさを増したような気がします。宴は深夜0時を回りお開きに。翌朝も天候に恵まれ、青空の中ゆっくりと下山しました。皆さんのご協力に感謝を申し上げます。

新三大夜景


ステーキとおでん

テンバで
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 No.611 ネオパラ夜景  札幌のO  2018年3月14日(水) 10:26 修正

ネオパラ夜景

ネオパラ夜景と焚き
夜景の写真を追加致しました。

 No.615 知来岳988.1m 素晴らしい眺望に感動!!  RyoMa  2018年3月22日(木) 9:13
修正
 GAKUさん、エバさん、チョーさん、RyoMaの4人で晴天、絶好の山行日和(2018.3.21)のもと『知来岳988.1m』に登ってきました。素晴らしいロケーションに感動しまくり状態でした。
<もっと見る>に写真多数アップしました。
【コースタイム】
05:05 駐車地点 着(RyoMa車 一番のり)
05:55 発
07:40 林道終点、下って沢を渡り、左の尾根に取りつく
11:00 スキーデポしアイゼン・ピッケル
11:25 頂上 着(登り−5時間30分、頂上休憩25分)
11:50 下山開始
12:10 スキー回収(シール付けたまま下る)
12:50 シールとり滑降開始
13:35 林道合流
14:30 駐車地点 着(下り−2時間40分)

総行動時間−8時間35分

11:06もうすぐ頂上だ〜

11:23ここをよじ登って頂上!

11:57下り、前方にスキーデポ地点が見える

GPSログ(登り−緑、下り−赤)
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 No.613 つげ山読図山行  h u-no  2018年3月19日(月) 11:18
修正
3/18快晴のなか12名の参加のもとつげ山で読図山行が行われた。4名づつ3パーテイに分かれリーダーが選択した4コースをそれぞれ登る。複雑な地形で指示された地点を進むのは結構難しかった。2パーテイは山頂で合流したが、1パーテイは長い林道歩きがあり合流できなかった。疲れたが満足感がある山行でした。

奥手稲沢林道を進むメンバー

登山口で

読図するメンバー

 No.612 塩谷丸山  mogu  2018年3月19日(月) 11:09
修正
目国内岳の山スキーの予定がLの入院で急遽、私がLで初心者引率となりました。四国に転勤になってしまうF君の最後のBCスキーは雪溶けが進んでしまいパウダーは望めないと思っていたら前日には奇跡の積雪と当日は、まさかのドぴーカン♪高速使わず札幌からのんびり車を運転したので到着は40分遅れでしたが、塩谷駅の駐車場には一番乗り。風も無く温かいのでアウターも脱ぎ先行者もおらず、GPSと地図で現在地を確認し、ラッセルしました。私は今回はじめて右側の斜面から降りました。よくスノボの人達が滑走する大斜面ですが、ゴブも無く初心者さんにも滑りやすい斜面でした。私達が下山している頃に大人数のパーティが山頂目指して登って来ていた。山頂付近はそれなりのパウダーでしたが、下の林道はモナカ雪で制御しにくく慎重に降りました。F君、北海道最後の山スキー楽しく滑れて良かった。
*コースタイム
8:50最終民家登山口
11:10山頂
11:45下山
12:15最終民家登山口




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