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山びこ会員の活動の記録です

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 札幌国際スキー場にてスキー基礎トレーニング 2017.12.10  RyoMa  2017年12月11日(月) 9:18
修正
 スキー基礎トレーニング風景を投稿します。講師−チョーさん、生徒−会員6名&会員外2名(HYML)
 快晴、絶好のコンディションのなかトレーニング無事終了〜
 張り切りすぎて(滑りすぎて)今朝(11日)腰のあたり、「筋肉痛」です。いつもの腰痛ではなく「筋肉痛」です。
<もっと見る>に動画3つ投稿しています。写真下に表示されている<もっと見る>をクリックして下さい。

恒例の準備運動

ゲレンデにて講習開始

講師のお話し

真剣に聞いている生徒
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 安政火口〜三段山 2017.12.3  RyoMa  2017年12月4日(月) 8:39
修正
 安政火口〜三段山(臨時氷雪入門)。それなりの荒天のなか登頂!
 他山岳会(複数)も大人数で訓練山行を実施していました。
 駐車場は満杯、無理やり入口地点に1台駐車スペースを確保する。
08:50 駐車場 出発
09:23 スキーデポ
09:35 アイゼン・ピッケルにて登り始める
10:42 岩塔基部へ
10:56 稜線上に出る
11:12 頂上 着(5分ほどで下山開始)
12:40 駐車地点 着
 

11:12 頂上にて

10:42 岩塔基部

11:53 下山時

GPSログ

 夏山納め「銭函天狗岳」とパラダイスヒュッテ 2017.10.28.29  K代  2017年11月6日(月) 22:50
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この時期にしては暖かい夏山納めとなった28日、銭函天狗岳チーム7名は9:50山頂を目指した。天気も良く途中暑くて半そでになるほど。11:00山頂到着。とても良い眺め。下山後は手稲極楽湯で温泉にも浸かり、女子チームは近くのコメダ珈琲でまったり過ごす。「こんな山行、またしたいね〜」と計画を練るのだった。その後予定の16:00前ににパラダイスヒュッテに到着。Oさん、K会長、S水さんが薪ストーブに火を入れて待っていてくれありがたく温まる。水洗トイレ完備の素敵なヒュッテに17:00になると春香山チームが到着し宴会が開始。地下にも薪ストーブを囲んだ部屋があり、S水さん解説による、昔懐かしい山びこの望年会や山行の様子の映像を見て、若かりしメンバーの様子に歓声が上がる。この度、瑞宝小綬章を受賞されたM松さんの南極観測隊として参加された若かりし頃の素敵な映像にも興味津々。しかし、薪ストーブの煙に燻されやむなく撤退。宴会は深夜まで続くのだった。翌朝、煮込みうどんを食べて皆で記念撮影し8時過ぎ解散。楽しい夏山納めとなった。






 『銭函天狗山:手稲金山コース』2017.10.29  M  2017年10月30日(月) 9:41
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「パラダイスヒュッテ」での楽しい、そして長い長い夏山納め宴会の翌日(10月29日)、9名で『銭函天狗山:手稲金山コース』へ。
【コースタイム】総行動時間4時間45分<頂上休憩25分 含む>
08:10 パラダイスヒュッテ 出発
08:30 駐車地点 着
08:40 出発
11:05 頂上 着<登り2時間25分>
11:30 下山開始<頂上休憩25分>
13:25 駐車地点 着<下り1時間55分>
【メンバー9名】
前日(28日)『銭函天狗山:銭函コース』を登った4名+『春香山』を登った5名の総勢9名

 どんよりとした曇り空だが前日と違って風もなく温かい。私は初めての手稲金山コースである。ほとんどが林道歩きであったが、林道から離れての頂上手前稜線歩きと、登り林道外れてのプチ藪漕ぎ&下り林道外れての沢形短縮を楽しめたのが良かった。

11:24 頂上にて

08:31 駐車地点にて準備中

09:22 林道歩き

GPSログ、登り「赤」・下り「緑」

 『春香山』Bチーム7名 2017.10.28  M  2017年10月30日(月) 9:21
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 ラルズ桂岡店に15名集合し、Aチーム(8名)・Bチーム(7名)、それぞれ4台の車に分乗して出発(9時10分ころ)。の駐車地点はAチーム【夏登山口】、Bチームは【冬登山口】と分かれての出発となる。我々Bチームは予定どおり9:30冬登山口から出発する。天候は晴れだが空気はひんやりと冷たい。9:47(17分後)夏登山道と合流するもAチームの姿は見えないので、そのまま「土場」に向かう。黙々とけっこう頑張って登ること1時間10分で「土場」到着。そこには7〜8名ほどの先行パーティーが・・・あれ〜〜Aチームが先に着いている・・?と一瞬驚くが、別パーティーと分かりホットするBチームの面々であった。ここからは、ところどころ雪が残っている登山道を登り12:05頂上に着く。【登り:2時間35分】 頂上での眺望を楽しみ、記念撮影し15分後、Aチームまだ来ないので下山開始する。下山後5分〜10分次々とAチームメンバーと笑顔で挨拶しながらすれ違う。下りは「土場」で10分弱休憩するのみで、14:10駐車地点に到着する。【下り:1時間50分】【総行動時間4時間40分<頂上休憩15分を含む。>】 極楽湯でゆっくりとお湯につかり、16:30ころ「パラダイスヒュッテ」に到着し、ここから楽しく、そして長い長い宴会へと突入していくのであった。

12:07 頂上にて

11:23 銀嶺荘

11:59 雪の登山道

12:42 下山、もうすぐ銀嶺荘

 会山行『定山渓天狗岳』 2017.10.15  M  2017年10月17日(火) 8:24
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 当初『神威岳(札幌)』の予定であったが、『定山渓天狗岳』(慰霊登山)に変更となった。会員12名&会員外1名、計13名での会山行となった。曇り、気温は低く肌寒い。紅葉真っ盛り、落ち葉が敷きしめられた登山道をゆっくりと歩く。事故現場付近にて献花・慰霊。高度が上がるにつれ特に風の影響を受け体が冷えてくる。防寒をしっかりとして頂上に上がる。下り、ロープ場では登ってくる登山者もあり思った以上に時間がかかった。

献花

落ち葉の登山道

ロープ場(下山時)

ロープ場(下山時)

 秋の赤岩クライミング学習  dotosan  2017年9月30日(土) 16:25
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小雨が少し降りましたが、概ね良好な天候でした。皆さんお疲れさまでした。ご指導に徹していただいたJ子さんありがとうございました。安心して取り組むことができました。O高さん、I飛さんは難なく登られていました。東チムニー、トリコニー、四段テラスで基本的なトップでのビレイや、懸垂下降のシステムの構築などに専念しました。一本目の東チムでのリードは超怖かったです。回数を重ねないとダメですね。私は今年の赤岩はこれで終わりで、厳冬期の恵庭岳西稜を目指します。みなさんありがとうございました。先日の会海行で見た赤岩を改めて岩から見る海はきれいでしたね。

東のチムニー

トリコニ―懸垂下降O高さん

トリコニー懸垂下降I飛さん

四段テラス
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 三等三角点 片岩  たかはし  2017年9月22日(土)
修正
最近は藪漕ぎ山行がつづいており、先週末もM子さん達(S水さんリーダ)に同行し、定山湖の西側に位置する三等三角点「片岩」に登ってきた。
定山渓トンネル中山峠出口付近からいつもの林道を下り、豊平川に架かる大橋を通過、ガマ沢方面に向かう。以前に通行不能になっていたというガマ沢手前の崩落箇所は、今はしっかりと修復されていた。(S水さん、いたく感激)
目的の片岩ピークが見えてきた付近で、その名も“片岩線”という支線林道を発見、迷わずそこからアプロ―チする。このままピークまで行けるかも...と期待するも300mくらいから林道は途切れ藪漕ぎになる。行く手を阻むピーク手前の岩壁(片岩)を撒くと苔の生えた趣のある景観に出会う。最後、根曲り竹に覆われた付近で三角点標石を探すも見つからず、すっかり色褪せたピンクテープの箇所をピークと見做し、高マークのついた新しい赤布に取り換える。
往路をそのまま下山し行動時間2時間弱の色のないあっけない山行ではあった。しかし、自分的には新鮮で発見も多い有意義な山行だった。
次なるターゲットを見据えるM子さんの豊平川流域三角点探訪の勢いは止まらない。

その名も片岩線!

片岩線を往く

岩壁の脇を撒く

総距離2km、高度差220m

 秋の三段山  j子  2017年9月25日(月) 16:51
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白銀荘から夏道で三段山へ登った。このコースは初めて。
丁度笹刈の最中で途中まで刈った笹が登山道に敷き詰められて滑る&足下見えない。でも適度に刈らないと登山道はふさがれてしまうので贅沢は言えない、感謝しなくては〜。
最初はこの両側笹の中を登っていく。冬はこの笹が全部雪のなかなんだな〜。下の方は紅葉の黄色の紅葉が綺麗だ。雨のせいでぬかるんだ道に苦労しながら笹を抜けると、紅葉が飛び込んでくる。富良野川を挟んで前十勝岳と十勝岳が。すぐ側に紅葉がまぶしい。期待していなかっただけにとても新鮮な気持になった。

笹の中歩く

前方に黄色の紅葉

稜線に抜ける

前十勝と十勝岳

 三段山続き  j子  2017年9月25日(月) 16:57 修正
三段山ピークからは安政火口全体が見渡せる。普段OP尾根から見ることが多いのでこちらからの角度は新鮮。少し尾根を進んでいくと、大砲岩へのルートが手に取るようにわかる。丁度Nポイントへと詰めていく沢の源頭付近は斜面がお花畑で夏は綺麗だと思う。下りはまた下り目線の紅葉が楽しめた。
期待していなかった紅葉に恵まれて、頂上からの景色も秋色で綺麗だった。

大砲岩付近

頂上直下の富良野川支流

下りの紅葉

紅葉の中を下る

 秋のニセコ沼めぐり 紅葉とぐちゃぐちゃスリップ会山行  dotosan  2017年9月24日(日) 21:37
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至らない点だらけでしたが、皆様のご協力により無事終えることができました。紅葉は始まったばかりですが、山は間もなく冬がやってくるんだな〜と少し寂しさを覚えました。予定より1時間程度遅い下山でしたが、私の設定が早すぎたのが原因でした。前泊組は雷雨に見舞われるとの予想から、小笠原山荘に泊まることができて良かったです。そして、ご主人のそばの振る舞いや、お琴の演奏など大変楽しい前泊でした。みなさんお疲れ様でした。後ほど動画をupします。

パノラマ登山口に大集合

チセヌプリ山頂

大沼

ニトヌプリ山頂
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